マグシールド

マグシールド搭載リールのメンテナンス方法

マグシールド搭載リールのセルフメンテナンス方法を勉強していきましょう。

絶対に行ってはいけないこと

洗剤を使うこと

30度以上のお湯で洗うこと

水につけること

本体とローラーを分解しての洗浄、メンテナンス

 

 




手順1:1ドラグを占めます

 

手順2:ドラグ方向からシャワーをあてて汚れを落とす

※30度以上のお湯は使わないようにグリスがとけてしまいます。

※ハンドルを回すと水が入るので回さないように。

※洗剤はつかわないでください。

 

手順3:ハンドル部を洗う

 

手順4:水を切る

 

手順5:柔らかいタオルで水分をとる

 

手順6:ドラグをあけて乾燥させる

 

マグシールド搭載リールを長く大切に使うには、毎釣行後上記の手順でセルフメンテナンスをおこないましょう。

逆にこれ以上の事をしてしまうと不具合やマグオイルの漏れ等の原因になってしまいますので極力行わないようにしましょう。




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